よくある質問
よこすいFAQ
1. 見学について
まずは一度、楽器をもって実際の練習にお越しください。楽団の雰囲気や合奏の進め方がご自身に合うかどうかをじっくり確認していただきたいので、見学は3回まで可能です。
3回の見学期間は、見学者にとって「当楽団の活動が、ご自身の求める環境とぴったりフィットするかどうか」を感じていただくと同時に、団員にとっても「新しく迎える仲間と、これから一緒に素敵な音楽をつくっていけそうか」をゆっくりと確認させていただく、お互いのための準備期間でもあります。双方にとって良いスタートが切れると確認できましたら、正式な入団のお手続きへと進んでいただきます。
3回の見学期間は、見学者にとって「当楽団の活動が、ご自身の求める環境とぴったりフィットするかどうか」を感じていただくと同時に、団員にとっても「新しく迎える仲間と、これから一緒に素敵な音楽をつくっていけそうか」をゆっくりと確認させていただく、お互いのための準備期間でもあります。双方にとって良いスタートが切れると確認できましたら、正式な入団のお手続きへと進んでいただきます。
団員応募資格・募集中のパートについてはこちらをご覧ください。
ブランクがあること自体は全く問題ありません!
実際に数年のブランクを経て復帰した団員もたくさん在籍しています。最初は大変かもしれませんが、「本番に向けて頑張ろう!」という気持ちがあれば大丈夫です。
実際に数年のブランクを経て復帰した団員もたくさん在籍しています。最初は大変かもしれませんが、「本番に向けて頑張ろう!」という気持ちがあれば大丈夫です。
2. 活動・練習について
当楽団では、年2回の「定期演奏会」を活動の大きな主軸としています。
そのほか、地域のイベントなどから出演の依頼をいただいた場合は、スケジュールや編成が対応可能な団員を中心に、有志で参加する形で柔軟に対応しています。
そのほか、地域のイベントなどから出演の依頼をいただいた場合は、スケジュールや編成が対応可能な団員を中心に、有志で参加する形で柔軟に対応しています。
もちろん、学業・お仕事・ご家庭の事情による欠席は可能です。
ただし「お休みした分の遅れは、個人練習でカバーする」「事前に連絡を必ず入れる」といった、マナーを守れる方に来ていただきたいと思います。
(※演奏会前などは、出席率の目安を設けさせていただく場合があります)
ただし「お休みした分の遅れは、個人練習でカバーする」「事前に連絡を必ず入れる」といった、マナーを守れる方に来ていただきたいと思います。
(※演奏会前などは、出席率の目安を設けさせていただく場合があります)
練習施設の駐車場は打楽器の運搬車両(搬入車)を優先させていただくため、原則として団員の自家用車は駐車できません。車でお越しの際は近隣のコインパーキング等を各自で探していただき、ご自身の責任・負担にてご利用をお願いいたします。
当楽団の練習は、限られた時間の中で全員が合奏のクオリティを上げるために集中するスタイルをとっています。練習室内には高価な楽器や重い打楽器などの機材が多く配置されており、お子様の安全を確保する体制や、楽団として見守る体制がありません。
万が一のケガや楽器の破損を防ぎ、全員が演奏に100%集中できる環境を維持するため、練習室への同伴はお断りしております。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
万が一のケガや楽器の破損を防ぎ、全員が演奏に100%集中できる環境を維持するため、練習室への同伴はお断りしております。ご理解のほどよろしくお願いいたします。
3. その他
「オンとオフの切り替え」がはっきりしている雰囲気です。休憩時間や練習後は和気あいあいとおしゃべりを楽しみますが、合奏が始まると全員がぐっと集中します。「大人の趣味だからこそ、ゆるく楽しむ部分と、こだわって音楽を追求する部分のどちらも大切にしたい」というメンバーが集まっています。
学生から社会人、子育て中の方まで、幅広い世代のメンバーが在籍しています。それぞれのライフステージや環境の中で、時間を見つけて前向きに活動に取り組んでいます。
男女比はおおよそ1:4の割合です。
男女比はおおよそ1:4の割合です。
安心ください!見学当日は、席のご案内や楽譜のサポートをいたします。
ただ、よこすいは過度にベタベタしたお迎えは苦手なメンバーが多いかもしれません。全員、内心では「新しい仲間が来てくれて嬉しい!」と大歓迎しているのですが、シャイな団員が多かったり、自分の練習に集中していたりするため、最初は少し静かに感じられることもあるかと思います。
合奏が始まれば音楽を通して自然と一体感が生まれますので、気負わずに、まずは「一緒に楽器を吹きに来る」という感覚でリラックスしてお越しください。
ただ、よこすいは過度にベタベタしたお迎えは苦手なメンバーが多いかもしれません。全員、内心では「新しい仲間が来てくれて嬉しい!」と大歓迎しているのですが、シャイな団員が多かったり、自分の練習に集中していたりするため、最初は少し静かに感じられることもあるかと思います。
合奏が始まれば音楽を通して自然と一体感が生まれますので、気負わずに、まずは「一緒に楽器を吹きに来る」という感覚でリラックスしてお越しください。